iPod世代の音楽ブログ

05年にiPodを購入してから音楽を聴き始めたiPod世代の音楽ブログ。60s~70sロック、ジャズ、ワールドミュージックを中心に好きな音楽について書いてます。時々ゲームの話題も・・・(ゲームはスーファミ世代)

07« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

プロフィール

最新記事

最新コメント(コンパクト)

カテゴリ

月別アーカイブ

記事一覧

複眼RSS

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: --  /  comment: --  /  スポンサー広告

Richard Galliano 『Bach』 

生活が変わり、時間とネタがなく、なかなかブログの更新ができない今日この頃。

そんな中、ようやくネタを発見!
久々の記事はリシャール・ガリアーノのバッハです。

Bach
Richard Galliano 『Bach』 (2010年)

今作は、ジャズ・アコーディオン奏者のリシャール・ガリアーノがバッハの曲に真正面から取り組んだ作品。
クラシック音楽レーベルの老舗ドイツ・グラモフォンからのリリースです。

そんなことからも分かるように、極めてクラシック色の強い演奏になっています。
というか、ジャズ要素は全くない気がします(笑)
演奏形態も、アコーディオンを除くとほぼクラシックな編成です。

アコーディオンでバッハを演奏するなんて、あまり聴いたことないです・・・。
全くないわけではないでしょうけど、アコーディオンによる演奏は希少でしょうね。
非常に新鮮です。

今作はジャズファンというよりも、リシャール・ガリアーンファンやクラシックファン向けの作品です。
アコーディオンによるバッハに興味がある方は、ぜひ聴いてみてください!!



関連記事
スポンサーサイト

テーマ: JAZZ

ジャンル: 音楽

タグ: アコーディオン 

[edit]

この記事に対するコメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
→http://hirok91.blog11.fc2.com/tb.php/97-3a49563e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。